愛宕行畑地蔵祭り

昨日は自宅のある通りでお祭りがあった。
# 我が家は商店街の中にあるのだ!!

年に1度、近所の神社と地蔵に縁があるらしいが、よくは知らない。

祭りのメインイベントは「つくりもの」
家庭にある道具をいろいろな形に組み合わせてオブジェを作り、互いに競う。
時事ネタでは今年はひこにゃんが多数見られた。
虫のオブジェもよく見られる。
なお、今年の最優秀作品はたわしで作ったカンガルーのボクシング。。。あのー審査員さん、もっといい作品あったと思いますが何か。

他は出店が出ているだけで何の変哲もない。
が、祭りは参加することに意義があるわけで、中をぶらぶらして祭りの雰囲気を楽しみながら、晩御飯のおかずに土手焼きを買って帰るのが毎年の恒例である。

それともうひとつ。
小さい祭りではあるが中学生くらいの初々しいカップル観察が欠かせない。
彼にとってはこういうイベントが彼女の手に触れるドキドキのイベントなんだろうなぁと、ニヤニヤと楽しみつつオッサンは昔を振り返るのである。

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目標

あなたに誇ってもらえる、圧倒的にいい男になりたい。

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LoveとLikeを見分ける方法

同じ学校や職場にいる人をいつの間にか好きになってしまった、そんなことはありませんか?

私はある。
しょっちゅうある。

そしてどうやったら相手の心を捉えられるだろうか、なんて思いながら図書館をぶらついていたら見つけたのがこの本。

「LoveとLikeを見分ける方法」(白石崇著、数研出版)

タイトルだけで、一気に私の心は捉えられてしまったw

内容は私たちが日ごろ思い悩むような様々なことを、学者たちが行った心理学的実験のデータを紹介して解釈していくもの。
著者のWebサイトの連載コラムをまとめたものであり、1テーマが4ページでまとまっていて読みやすい。
また、文章も親しみやすい上、最後にテーマに沿ったオチを必ず用意してくれていることが楽しく読ませる。

さてさて、しばし読み進めると、あったあった。

「やっぱり最後は社内恋愛」

Zajoncという学者が、12人の人物の写真を見せる実験をしたそうだ。
各人は繰り返し登場するが、その回数は人によって違う。
そして、被験者に「12人どの人がもっとも好印象か」と聞くと、もっとも多く登場した人物を答えたとのこと。

理由も考察されているが、思うにそれよりもこの事実を私たちがどう活かせばいいかが重要だ、うん。
(関係ないが、物事の理由を考えるのが理学、事実を活かすのが工学だと思う)

つまりはやはり接点を多くすることが肝要という結論を得た。
積極的に遊びに誘ったり、お話したりしなければならないのだ。

ただ、遊んだりお話したからといって成就するわけではないことも、経験上よく知っているんだよなぁ。。。

P.S.
同サイト、FireFoxでは文字化けするので本を買ったほうが読みやすいよw

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Out of Control

思い通りに行かないのが人生。だからこそ生きられる。

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あなたの

たったひと言で地獄と天国は入れ替わる。

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胸キュン

胸が締め付けられるような想いができることを、あなたに感謝します。

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迷った時は

自分で見て、聞いて、感じたことだけを信じましょう。

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